次世代エネルギーの拠点となる、系統用蓄電池の用地。使っていない土地を、長期で安定した活用へ。土地所有者・関係事業者・施工業者を戦略的に結びつけ、未来の電力インフラを動かします。
「使う予定のない畑や山林がある」「毎年の草刈りが大変」「相続したが活用できていない」── そんな土地が、次世代エネルギーの拠点として生まれ変わります。再エネの余剰電力をためて安定供給する「系統用蓄電池」は、いま新たなインフラとして急速に拡大しています。
| 300坪以上 約990㎡以上 | 敷地から20m以内に電柱があること |
| 2000坪以上 約6,600㎡以上 | 敷地から1km以内に高圧線(鉄塔)があること |
| 住居との距離 | 住居から概ね100m以上離隔(どの面積でも共通) |
| 接道 | 設備搬入のため幅5m以上の道路に接道 |
| 地形 | 平地または造成可能な土地(急傾斜地は不可) |
| 除外 | 浸水・土砂災害警戒・液状化・重塩害地域は不可 |
| 農地の場合 | そのままでは対象外。地目変更(用地変更)の手続きが前提となります。まずはご相談ください。 |
相続のご相談、不動産のご売却、解体や造成の現場。その過程で、活用しきれない農地・山林・遊休地に出会うことはありませんか。ROCK STAR JAPANは、そうした土地情報をお寄せいただける紹介パートナーを募集しています。ご紹介いただいた土地は、私たちが蓄電池用地として精査し、活用までをワンストップで手配します。